大谷龍平(おおたに りゅうへい)

日本ハム・大谷翔平選手が長男じゃないことは知っていましたが、お兄ちゃんは社会人でプレーしているんですね。

大谷龍平(おおたに りゅうへい)外野手(29、前沢)
トヨタ自動車東日本(岩手)の4番なんですね。

昨日のJR北海道硬式野球倶クラブ戦でホームランを打ったそうです。

大谷翔平 肉離れ

日本ハムの大谷翔平選手。
昨日、1塁走塁後に負傷交代しましたが太ももの肉離れだったのか。

二刀流で色々やってるから、こういう形でケガするとここぞとばかりに批判する人が出てくるよね。
数字を残した時は絶賛なのに。
やはり結果が全てか。

全治4週間だから約1か月の休みになりそうですね。
とりあえず治るのを待つしかないですね。

大谷翔平 WBC投手辞退

大谷翔平選手の突然の投手としてのWBC辞退。
ビックリでしたね。

小久保監督もビックリの様子。

日本シリーズで痛めた足首の調子が戻っていないということらしいですが、「足首の状態がそんなに悪かったんだ!」という事に驚きました。

私も捻挫の経験がありますが、捻挫って癖になるんですよね。しばらく。
治ったと思ったらなんでもない所でまた捻ったり。

開幕前だし日本の宝だし、ここは無理できないですね。

でも野手としては大丈夫なんでしょうか?
走塁の方が危険な気もするけど。

大谷翔平 両親 身長

昨日放送の「バース・デイ」でMCの東山さんが大谷翔平選手と対談形式でインタビューしていました。

少年時代の大谷選手について、両親のインタビューもあったのですが、そこで初めて大谷選手のご両親を見ました。

以前から気になっていたんですよね。
身長193センチの体あってのMAX165キロ。
プロの中でもエンジンが一回り違うと言われる程の選手を産んだご両親は、どれだけの体格をしているのか?

テレビで見た感じだと、お父さんもお母さんもそれ程ビックリするくらいの巨人ではなく、普通に見えました。
お父さんは元社会人野球の選手だけあって、元野球選手らしい体格には見えましたが、特別大きいという感じでもなく、お母さんも座っていたので分かりませんが普通の女性って感じでした。

気になったのでググってみると、お父さんの身長は182センチでお母さんは170センチだそうです。
ちなみにお兄ちゃんは187センチだそうです。

お父さんの182センチは成人男性としては大きい方ですが、プロ野球選手ならほぼ平均身長くらいですね。

お母さんも女性としては長身だと思いますが、今は170センチなら特別ビックリする程ではないですよね。
アスリート女性ならまだまだ大きい女性もいますし。ちなみにお母さんは元バドミントン選手で国体出場経験があるそうです。

運動神経が良いご両親であることは間違いないですね。
個人的には、大谷翔平選手のスゴイ遺伝子を良い状態で子孫に残して欲しいと願っています。
だからルックスだけの女子アナとかよりは、アスリートと結婚して欲しいな~と勝手に思っています。
例えば女子バレーの選手とか。そしたらスゴイ選手がまた登場すると思うとワクワクします。
ちょっと競走馬育成のような考え方ですが、でも一ファンとして夢みてしまいます。

大谷翔平 怪我

今や球界の顔的存在に成長した二刀流・大谷翔平選手。
今朝のニュースでは守備復活も希望というような記事も。

たしかに結果を残しているからスゴイ!
大谷選手なら守備も含めて何でもできてしまうような気さえしてしまう。

でも、やっぱり怖いのは怪我ですよね。
今まで小さな怪我はありましたが、大きな怪我はしていないので数字が残せたということはあると思います。
それも、まだ若いという要因は大きいと思います。

このまま二刀流で昨年のような数字を、今後10年20年続けられればいいですが、やはり歳と共に怪我のリスクも高まってくると思います。
いずれ二刀流を断念しなければならない時期はくるでしょうね。

それが何年後なのか?
そして投手と野手のどっちを選ぶのか?
体のコンディション次第というところになると思いますが。

大谷翔平 年棒2億7000万円

日本ハムの大谷翔平投手、今日2億7000万円で更改したそうです。

この金額どうなんでしょう?

高卒入団5年目としてはダルビッシュ投手と並ぶ金額だそうですが・・・

正直、個人的には3億円超えだと思っていたので、日本ハムが上手く言いくるめたか?って気も・・・
当の大谷選手は、たぶん金額にはそんなにこだわりないんでしょうね。
純粋なんだと思います。
でも、ファンとしてはもっと挙げてほしい心境です。

それだけ夢を与えてくれたと思うので。

大谷世代のプロ野球選手

今年ドラフトされた大学4年生は、大谷翔平選手と同学年の世代。
ということで、高卒でプロに入った選手、今年ドラフトされた選手も含めて主な選手を整理してみました。

ちなみにこの世代、甲子園では藤浪投手の大阪桐蔭が優勝していますが、今や二刀流でプロ野球全体を引っ張っている印象から、あえて大谷世代と表現させてもらいました。

大谷翔平 日本ハム-花巻東
鈴木誠也 広島-二松學舎大附属
田村龍弘 千葉ロッテ-光星学院
西川龍馬 広島-敦賀気比
濱田達郎 中日-愛工大名電
藤浪晋太郎 阪神-大阪桐蔭
北條史也 阪神-光星学院
森雄大 楽天-東福岡
若松駿太 中日-祐誠

加藤豪将 ニューヨーク・ヤンキース(マイナー)-ランチョ・バーナード高校

柳裕也 中日-明治大-横浜
大山悠輔 阪神-白鳳大-つくば秀英
佐々木千隼 千葉ロッテ-桜美林大-日野
濱口遥大 DeNA-神奈川大-三養基
田中正義 ソフトバンク-創価大-創価
吉川尚輝 巨人-中京学院大-中京
加藤拓也 広島-慶応大-慶応

大谷翔平 サインミス

日本シリーズ始まりましたね。
日本ハムの先発は大谷翔平ですから、広島は厳しいかな?と思いましたが、結果は5-1で地元広島の勝利。
広島の勢いを感じますね。地元ですしね。

広島は2回、1アウト、1・3塁からディレードスチールで先制。
広島は狙ってたみたいですね。
相手が大谷ですから機動力を使ってロースコアゲームを制するという方針だったんでしょうね。

広島の狙いは的中。
見事にディレードスチールが決まって広島が先制した訳ですが、ゲーム後大谷くんが反省していたようですね。どうやらサインミスがあったようで。

細かなプレーが要求される場面。サインも複数種類あったでしょう。
大谷くんが反省しているってことは、サインは投手の大谷くんのカットだったのかな?
1塁ランナーの盗塁は見逃して3塁ランナーを釘づけにする方針だったと予想されますね。

こういう場面、特に中学、高校の学生野球でもよく見かけるシーン。
プロでもミスするんだから難しいプレーなんですね。

逆に言えば、ミスを誘った広島にアッパレってことでしょうね。