清宮幸太郎 骨折

清宮幸太郎くん右手首骨折だったのか。
今年は開幕スタメンも有力だと思って期待していましたが残念。
一番悔しいのは本人だと思うが。

仕方ないね。
切り替えてまずは完治を目指して欲しい。

清宮幸太郎 ポジション争い

日本ハムの清宮幸太郎選手、今日の楽天との練習試合、大活躍したみたいですね。
稲葉侍ジャパンも見ている前でホームランを含む3安打5打点。やっぱり打撃力は素晴らしいですね。
2年目大化けの可能性もありそうですね。

問題は守備面ですよね。
今日はファーストでスタメンしたようですが、実際チームとしてはどのポジションを争うことになるのか。
高校時代からのファーストが本人にとっては慣れたポジションなんでしょうが、若いし外野手もやらせたいでしょうね。
パ・リーグなので一応DHという手もあるが。

打撃が文句なしのレベルになれば、ポジション争いも必然的にどこかをチームから与えられることになるかも知れませんね。

清宮幸太郎 急成長

清宮くん、絶好調じゃないですか。
昨日に続いて今日も猛打賞ですか。成長したな。

1軍復帰してからの成績はで22打数10安打。

約1か月2軍でがっつり鍛えられたってことなんでしょうね。
それだけ吸収力が高く成長する年ごろなんでしょう。

これがプロの指導力か。
大学じゃ、ここまでは急に伸びないでしょうね。

清宮幸太郎 プロ第1号

出ましたね。
清宮幸太郎選手のプロ第1号。
連続試合安打も7試合で記録更新。

1日1本ですがヒットは続いていたので徐々にプロに慣れてきているかなとは思っていましたが、それにしても想像以上に早い対応力はさすがですね。
左の強打者という意味で当時の松井秀喜選手と比較して見てしまいますが、慣れという意味では清宮くんの方が早いように感じます。
柔軟性があるという表現が正しいかも知れません。

しかし当たると凄いね。打球が速い。
直ぐに2桁打っちゃいそう。

そうなると松井に対する遠山のような、清宮キラーが出てくると面白いかも。

清宮幸太郎 攻略法

昨日1軍デビューした日本ハム清宮幸太郎選手。
今日も5番DHで先発出場し3打数1安打。
勝ちにつながるヒットだったし、まずまずの内容ですかね。

確かにスイングスピードが速いのでバットに当たると打球が速い。
プロでも十分活躍しそうなポテンシャルですが、やはりまだ経験が浅いだけに弱点も見えますね。

楽天・嶋捕手のリードを見ても外角低めの変化球(落ちる系のボール)にはまだまだついていけてない印象です。
外角を狙ったボールが甘く入ってきた時には捉える怖さはありますが、今のところ弱点は外角低めの変化球のようですね。
紙一重のコントロールになると思いますが強打者攻略には細かいコントロールがポイントになりそうです。

逆に清宮くんは外角低めの見極めとバットコントロールが見についてくれば相当怖い存在になりそうです。

清宮幸太郎 アディダス

清宮くん、今のところいい感じでプロスタートしてる感じですね。
2試合連続の二塁打。さすがに当たれば飛ぶな!って感じ。

ところで、気になっていたのが清宮くんはプロでどこのメーカーの道具を使うのか。
恐らく未だに水面下で争奪戦なんでしょうね。

テレビ画面から見た感じだと、どうやら今使っているのはアディダスっぽいですね。

アディダスと言えばやっぱりサッカーのイメージ。
日本の野球メーカーよりは、ちょっとこじゃれたイメージですが今はヤクルトの山田哲人選手が使用しているんですね。

80年代からの野球少年の私にとっては、やっぱりアディダスを使用していた選手として真っ先に思い出すのが巨人の江川卓投手ですね。
当時も確か江川投手一人だけだったんじゃないかな~
グローブにアディダスのトレードマーク三本線が入っていて。

今後どうなるか分かりませんが、もし正式に清宮選手と契約となるば売れるんでしょうね。

清宮幸太郎 94号ホームラン

春季高校野球の関東大会。
早実の初戦となった花咲徳栄戦はすごい人だったようですね。
朝からひたちなか市民球場は長蛇の列だったようで。

でも早朝から行ったお客さんも良かったですね。
清宮くんの94号ホームランが観れて。

大観衆の中で期待に応える清宮選手もスゴイ。

ゲームは10回タイブレークになって10-9が勝利。
いつもながら早実の乱打戦。早実の投手力はどうにかならないのか。
この投手陣でも勝つ打線が相当強烈ではあるが。

4番の野村くんもいつもながら打ちまくったようで、この3・4番はスゴイね。

早実 日大三 決勝

秋季東京大会の決勝。早実VS日大三。
異例のナイター試合。2万人の観客が集まって、まるでプロ野球のような雰囲気で行われた試合でした。

もちろん清宮幸太郎人気が大きいですが、相手も秋季大会決勝と同じ日大三高。
共にセンバツに出場したチームってのも大きかったと思います。

ゲーム内容は予想通りと言うか、予想以上の乱打戦。
延長12回の末、18-17で早実の優勝。

このスコア。高校野球らしくない。
プロ野球でたまに見るようなスコア。
「らしい」と言えば「らしい」か。

点がたくさん入るゲームは見てる方は楽しい。
注目の清宮幸太郎選手も高校通算83号、84号の2ホームランを放ちましたからね。

ただ両チームとも目標は夏。
問題は投手力ですね。特に早実は全く解決できていない様子。新1年生にスゴイ投手でも居ればと思いましたが、やはり厳しいか。

日大三高側はエース櫻井くんが投げていないので、こういう結果になったんでしょう。
本来の投手力を考えると夏は日大三高有利かな?

東京には他にも強い高校がたくさんあるので、夏は早実も厳しい戦いが予想されますね。

清宮幸太郎 高校通算80号、81号

スゲーな。
早実の清宮幸太郎くん。

高校通算80号到達。
次の打席でも連続ホームランで81号まで。

相手は駒大高。東京大会の準々決勝の相手だから強い学校なのでしょう。
それで2本とは流石ですね。

早実の場合、問題はピッチャーなんだよな~